メイン アニメ・漫画関連
ゾイドフューザーズ第3話「岩山の死闘」 | 投稿するにはまず登録を |
| フラット表示 | 前のトピック | 次のトピック |
| 投稿者 | スレッド |
|---|---|
| よどばしえんどう | 投稿日時: 2004-10-18 21:48 |
Just popping in ![]() 登録日: 2003-3-9 居住地: 投稿: 6 |
Re: ゾイドフューザーズ第3話「岩山の死闘」 やはり、「野生のウネンラギア」という謎設定が気になりますね(苦笑)。
旧バトストとフューザーズの世界は繋がっている…ということで出来るだけ解釈していきたいと思っていた矢先にこれはなんとも…(笑)。 気になるのが、フューザーズ世界におけるゾイドとは何かしらオーバーテクノロジーの産物のような印象を受けること(例えば、Ziユニゾンのことを今まで誰も知らなかった)。フューザーズ世代の人たちはゾイドを完全に理解していないという事から二重三重の拡大解釈を施せばなんとか…なるのか?(笑)。 例えば今回の件は住人は「山に住み着いたウネンラギア」という表現をしているものの、実際は山の中に忘れ去られた無人のブロックス製造プラントがある…とか。 …ううむ、難しい!(笑) 私の印象では、やはり前作に比べて戦闘シーンのクオリティはアップしているようです。何といっても格闘シーン!飛び掛ってマウントポジションに移るゼロをキチンと見せてくれたのには感動しました。前作だと格闘シーンはどうしても難しいらしく、ゼロが跳びかかる→ガキーンと攻撃のエフェクト(のみ)が挿入される→着地するゼロの背後で倒れる敵機、というようにリミテッドな表現が多用されていましたので…。 一方で、セル画によるドラマパートのリミテッドな作りは興味深いですね。場面全体を示すカットと、発話者の顔のアップを繰り返し、ひたすらセリフによってお話を進行させるというベーシックかつリミテッドな構成。CGによるバトルパートとの棲み分けが印象深く感じられます。ともすれば単調なドラマ作りになる危険もありそうですが、今のところ上手く機能しているようです。 一枚絵のクオリティが高いために、顔のアップの長回しで画面が「持っている」というのも誉めたいところです。つまり、作品全体として一定のクオリティを確保できているということなのでしょうね。 最後にツッコミを一つ 「強い力が手に入って何が悪い。町の平和を守るためだったらオレはどんな手だって使う」 いや、あなたの搭乗機はゴルヘックスですから。強さは期待されていませんから。残念! |
| フラット表示 | 前のトピック | 次のトピック |
| 題名 | 投稿者 | 日時 |
|---|---|---|
| |
封神龍 | 2004-10-16 12:09 |
| |
央紫 | 2004-10-17 10:26 |
| |
ヴィクセン | 2004-10-17 10:38 |
| |
REI−エメラダ | 2004-10-17 11:29 |
| |
イサ | 2004-10-17 12:42 |
| |
ジムザク | 2004-10-17 21:00 |
| |
神鳴流 | 2004-10-18 0:40 |
| |
クレイジーホース | 2004-10-18 2:03 |
| » |
よどばしえんどう | 2004-10-18 21:48 |
| |
猫好き人 | 2004-10-18 22:57 |
| |
奇兵隊士 | 2004-10-20 8:00 |
| |
遊星 | 2004-10-20 13:15 |
| |
月詠 | 2004-10-20 14:06 |
| |
クレイジーホース | 2004-10-20 17:48 |
| 投稿するにはまず登録を | |

